システムパネルをブース背面にデコレーションするシーンに、展示会や見本市などのイベントが代表的用途として挙げられます。
テーブルクロスや受付カウンターなどに合わせたシステムパネルのデザインを作成し展示会を華やかに彩る事によりブースへお客様を呼び込むアイキャッチ効果の高い広告効果を得られます。
バックパネル

システムパネルやバックボードは、就活セミナー用やブース装飾を華やかに演出する際のマストアイテムになります。
バックパネルは、日夜多数開催されている物産展などの展示会や、合説やインタビュー記者会見イベント用の背面ボードとしてオリジナル製作されております。当、販売店では通販に特化し激安にてお客様のご予算に応じた設置が簡単な楽々パネルや特注バックパネル作成をさせて頂いおりますので、お気軽にお見積り下さい。

オリジナルバックボードは展示会や見本市のブース装飾に限らず、多種多様なシチュエーションで役立ちます。多い活用法としては、新商品や企業ロゴをプリントしてインタビューの際にスポンサーパネルとして利用したり、フルカラー写真が映える大きな印刷面を利用して、イベントやコンサートの宣伝広告や看板として、デパートや屋外に設置されます。
展示会用バックパネル一覧
展示会や見本市、説明会をはじめ、各種イベント会場やブース装飾にお薦めのバックパネル一覧は下記にてご覧いただけます。マジックテープでメディアを貼り付ける楽々バックパネルや、マグネット式のニューイージーシステムパネルなど様々な商品を取り揃えておりますので、詳細は各商品ページをご確認ください。サイズにより絞り込みできますので、展示会ブースや会場の大きさに合わせてご検討頂けます。
- 形状で絞り込む
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楽々バックパネル 3×3
バックパネル -
楽々バックパネル 3×4
バックパネル -
楽々バックパネル 3×5
バックパネル -
楽々バックパネル 3×6
バックパネル -
楽々バックパネル 4×3
バックパネル -
楽々バックパネル 4×4
バックパネル -
楽々バックパネル 4×5
バックパネル -
楽々バックパネル 4×6
バックパネル -
ニューイージーシステムパネル(ストレート) 3×3
バックパネル -
ニューイージーシステムパネル(ストレート) 3×4
バックパネル -
ニューイージーシステムパネル(カーブ) 3×3
バックパネル -
ニューイージーシステムパネル(カーブ) 3×4
バックパネル -
Pinバナービッグ w1800
バックパネル -
Pinバナービッグ w2400
バックパネル -
Pinバナービッグ w3000
バックパネル -
Pinバナービッグ w4000
バックパネル -
バナースクリーン
バックパネル -
バナースクリーンアルファ
バックパネル -
システムバナースクリーン
バックパネル -
バナースクリーンワイド
バックパネル
シリーズ別から展示会用バックパネルを探す
下記は当店お薦めのイベントパネルになります。オリジナルデザインを印刷したバナーの装着にマジックテープ式とマグネット式の2タイプをご用意しております。両方とも簡易な設営・撤去が可能な大型会場で行われる就活生へ向けた合同説明会やイベント展示会仕様となっておりますので、オーダー予定のバックボード仕様などご確認くださいませ。
展示会用バックパネルの製作実績
展示会や見本市、説明会のブース装飾でオリジナル製作した、バックパネルの製作事例をご紹介いたします。本体の種類やサイズ・仕立ての参考にご活用ください。
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製作実績-No.342イベント用バックパネル(Pinバナービッグ)
- 本体
- Pinバナービッグ w2400
- メディアサイズ
- w2,400×h1,650(mm)
- 生地
- 防炎トロマット
- 仕立て
- 上下棒袋加工(80mm)/左右ヒートカット/生地つなぎ/防炎加工あり
NPO法人様のバックパネルを製作いたしました。お写真と取り組みを紹介するテキストがプリントされたブース装飾として万博パビリオン内にて活用いただきました。
Pinバナービッグ w2400の詳細はこちら -
製作実績-No.335催事用バックパネル(Pinバナービッグ)
- 本体
- Pinバナービッグ w2400
- メディアサイズ
- w2,400×h2,100(mm)
- 生地
- 防炎テトロントロマット
- 仕立て
- 左右ヒートカット+上下棒袋加工(60mm)/生地2枚繋ぎ/防炎シール付き
製薬会社様の催事ブース装飾用バックパネルを製作させていただきました。コーポレートカラーを背景に社名が大きくプリントされたデザインは存在感があり、来場者の目線を惹きつけますね。
Pinバナービッグ w2400の詳細はこちら -
製作実績-No.310イベント用バックパネル(楽々バックパネル)
- 本体
- 楽々バックパネル 3×4
- メディアサイズ
- w3,695×h2,265(mm)※サイド有り
- 生地
- テトロントロマット(2枚生地繋ぎ・水平)
- 製作方法
- 昇華転写印刷(フルカラー対応/データCMYK通り)
機械部品製造・販売会社様のイベントブース用バックパネルを製作いたしました。格子柄に社名やスローガンが配置されています。横長形状で存在感があり、イベント・展示会で活躍しますね。
楽々バックパネル 3×4の詳細はこちら -
製作実績-No.309展示会用バックパネル(楽々バックパネル)
- 本体
- 楽々バックパネル 3×3
- メディアサイズ
- w2,265×h2,265(mm)※サイドなし
- 生地
- テトロントロマット(2枚生地繋ぎ・水平)
- 製作方法
- 昇華転写印刷(フルカラー対応)
社団法人様のイベント用バックパネルを製作させていただきました。2,3人での写真撮影にも最適な3×3のバックパネルに団体名と県の形状がデザインされたオリジナリティ溢れるデザインです!
楽々バックパネル 3×3の詳細はこちら
オリジナルバックパネルは様々なシーンで活躍しております
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展示会やイベントブースのバックパネルとして

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記者会見・インタビューのバックパネルとして

ファッションやジュエリー、そして各種ビジネスシーンなどでありますイベントにメディアなどに対する記者会見やインタビューの際にスポンサーロゴや新商品のフルカラー写真や名入れを施したシステムパネルやバックボードを使用し訴求効果を高めます。
システムパネルは、そう言った形でも製作されるアイテムです。
展示会バックパネルに関するよくある質問
展示会用バックパネルはどのように選べばいいですか?
展示会用バックパネルを選ぶ際の一番のポイントは「サイズ」です。バックパネルはブース内でも特に存在感がある大型の装飾品となるため、出展スペースの広さやレイアウトに合わせた最適な大きさをお選び下さい。サイズ選択を間違えてしまうと空間全体のバランスが崩れてしまうため、まずは全体のレイアウトを踏まえて決めるのが成功の鍵となります。当サイトの商品一覧はサイズ別で絞り込めますので、ぜひご活用ください。
デザインデータがなくても、バックパネルの製作を依頼できますか?
問題ございません。当店ではAdobe Illustrator(.ai)での入稿を推奨しておりますが、ロゴや社名、入れたい文言・参考イメージをお送りいただければ、デザイン作成からご対応いたします。ご希望の進め方をお見積り時にお知らせください。
展示会場でのバックパネルの組み立て・設営は簡単ですか?
簡単に設営・解体が可能となります。特に楽々バックパネルシリーズは工具を使わずに組み立てられ、折りたたまれたフレームを広げてプリントメディアを貼り付けるだけで設営が完了いたします。専用のキャリーケース付きで搬入・撤去のしやすさも考慮した仕様となっております。
一度作ったバックパネルは、次の展示会でも使い回せますか?
はい。フレームはそのままに、プリントメディア(生地)だけを張り替えて繰り返しご使用いただけます。展示会ごとにデザインを変えたい場合も、メディアの追加製作で対応できます。
展示会バックパネルのデザインを作成する際の注意点はありますか?
説明会や展示会の場合、バックパネルの前に机を置いて展示物を並べたり、人が座ったりといったケースが多くございます。バックパネルの下まで重要なデザインを配置してしまうと見えなくなってしまう可能性がございますのでご注意下さい。
バックパネルの製作費用の見積りは無料ですか?
はい、お見積りは無料です。サイズ・数量・デザインの有無をお知らせいただければ、ご予算に応じたご提案をいたします。まずはお気軽にお問い合わせください。




























